真皮は皮膚のすぐ下にある組織です。
体表から順に皮膚→真皮→脂肪→筋肉→骨
皮膚が0.2mm真皮は2mmほどの組織ですが、真皮(神秘)
な組織ともいえるほど現代医学をもってしても解明できていない組織といえます。
真皮は中胚葉です。脳との関係は脳幹と繋がっていて潜在意識が関係してくる組織とも言えます。
お子様へのご相談事(ADHD・ASD・SLD、その他の精神疾患に朗報)
ADHD・ASD・SLDを始め、精神疾患以外にも、子供が言うことを聞かなくなった、暴れる、暴言を吐くなど
手が付けられない状態で、どうしたら良いか分からないなど、療育センターや精神科にかかっても、今だに解決策が見いだせない、特に3才〜12才のお子さんをもつ方への、朗報な手当て法となります。
こちらをご覧になられている方は、いろいろ手を尽くしてこられた結果、まだ解決策が見出されていない状況と思われます。
皆様は、脳へのアプローチは試されましたでしょうか?
私の調整法は、軽いタッチで手からの意識を脳にコンタクトする手当法で、機器などは一切使わず、安全かつ早期の結果が期待できます。
これは、氣功や特別の力を使った調整法ではなく、脳科学を使った脳へのアプローチ調整法です。
まだ新しい脳科学療法なので、すべては、臨床学の中にあり、完全な確立方法ではありませんが、現時点でかなり有効な方法と考えられます。
何度も受けなければならないという調整法ではなく、1〜2回ほどの調整で、改善されていくかの兆しを直接感じていただける調整法です。
当院では、独自の調整法で、ホルモンを変化させます、ホルモンの力により脳波を変えます。
親の脳波を変えることで、お子様の精神疾患の症状が穏やかになり、希望の持てる調整法として提供させて頂いております。
まずは、親の脳波を変えることかはじめます。
脳を変えるのには、まずは仕組みを知ることから始めます。
脳は知らないと何も始まらないのが脳ですから、まずは知ることから始めます。
知って頂く内容
1.脳皮理論
親の脳と子供の脳
2.脳と皮膚の伝達
3..ホルモンについて
ドーパミン・セロトニン・オキシトシン・βエンドルフィン
お子様の脳波は
0〜3才:δ波(デルタ波)
4〜7才:θ波(シータ波)
8〜10才:α波(アルファ波)
10〜12才:β波(ベータ波)
このようにお子様の脳波は潜在意識下にあります。
0〜3才は、一番潜在意識記憶に刻まれる時期で、三つ子の魂100までと言われるように、生涯その記憶が支配していきます。
そして、4才〜10才もその潜在意識に上書きしながら、脳の個性として記憶していく、とても大切な時期と言えます。
その時期にもし、脳波に雑音などが入り脳波が乱れたらどうなると思われますか?
脳はスマホやパソコンなどと同じで、生まれた直後は買ったばかりのスマホやパソコンと同じで、ソフトを入れないとただの箱(脳)です。
そのソフトをいれる役割が、親や周りの人たちです。
異なった情報を入れられた子どもたちは、堪ったものではありません。
もう一つ、スマホはWi-Fiがないと情報を取ることが出来ません。
子供の脳もスマホやパソコンと同じように、周囲の脳波Wi-Fiにより情報処理しているのです。
特に、親(母)の影響は高いものとされています。
親が穏やかな脳になっていれば子供の脳も穏やかで、親の脳が興奮すれば、子供の脳も自動的に興奮するのです。
まずは、ここを理解することが先決となります。
親の脳波を変える【これが一番の方法です】
脳を変えるには、まずは仕組みを知るコト(脳は知らないと何も始まらない)
知って頂く内容
①脳皮理論
親の脳と、子供の脳
②脳をホルモンによって変える
脳と皮膚は外胚葉の殻の中で細胞分裂します。その役割はまだ未知数ですが、こう考えられます。
脳と皮膚はコミュニケーションを取り続けている。
脳科学はまだ始まったばかりの医学ですが、皮膚は我々が想像している以上の役割を担っているのです。
・皮膚は脳と同じ皮膚単独で考えることができる。
・皮膚は自らホルモンを出している。
・0.5秒前を読み取る予知能力がある。
など皮膚は不思議な組織で、これからさらに解明されていく現代脳科学です。
真皮は皮膚のすぐ下にある組織です。
体表から順に皮膚→真皮→脂肪→筋肉→骨
皮膚が0.2mm真皮は2mmほどの組織ですが、真皮(神秘)
な組織ともいえるほど現代医学をもってしても解明できていない組織といえます。
真皮は中胚葉です。脳との関係は脳幹と繋がっていて潜在意識が関係してくる組織とも言えます。
真皮は神経に変わる沢山の情報を網羅しており
身体全体(内部から外部、頭の頂辺から手足の末端)
へ情報を伝達しています。
左図の赤い部分が筋膜です。
何層にも分かれています。
脂肪を包む筋膜、表に近い筋肉を
包む筋膜、深い筋肉を包む筋膜、
骨を包む筋膜が身体全体をネット
ワークして伝達する組織となって、
奥行はバームクーヘンのように
何層にも分かれて、全ての筋膜が
重なったり離れたりしながら、
コミニュケーションを取り、身体全体をネットのように覆っています。
筋膜は全ての情報を網羅していると考えられ、神経システムとは異なった
もう一つの神経システムとお考え下さい。
調整法
ホルモン調整は身近な人にやっていただくことが基本。
自己調整ではホルモンを出しづらいことが知られています。
1.後頭部(左手)と胸(右手)牽引3分
2.前頭骨(左手)と仙骨(右手)牽引3分
3.ボディートークタッピング皮膚から脳へコンタクト
手をこすりながら、369呼吸で潜在意識に入る15秒まで3秒ずつ上げる
いやなイメージを思い浮かべる
後頭部~前頭部→側頭部6カ所 左手 右手で6タップ
手を6カ所置きながら、天頂、胸・お臍6タッピング
4.ブレインコンタクト
ログイン→フォーマット→パスワード369 胸3・眉間6・百会9
過去:ログイン顎
右手小指剣状突起 左手の平頭頂60秒
セロトニン・オキシトシン調整分泌調整
ホルモン調整:三本指自己調整 コツ皮膚のしぼり方1mm(6秒6タッピング×3~6セット)
三ヶ所(眉・小鼻・顎)9秒9セット α2波
(人にやっていただくことが一番ですが、唯一この5.の調整法は自己調が可能です)
とても、大事なことを言います。
全ての現象には、原因があって結果があるという、因果応報の学びです。
現象が出た時、その時に何かに気づいて上げるということ、原因に気づくと、必ずブレーキがかかります。
100点の原因でなくていいんです、これが原因かな、何を私に訴えているのかなど、もし間違ったとしても、その子のために考えぬいて出した答えには、間違いはありません。
そして、ブレーキがかからなかったら、また気づいてあげること、それはそんなに難しことではありません。
親が変わるということは、気付きを得るということなんです。
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